期間・件数・書式を指定してテストデータ用のランダムな日付をまとめて生成。昇順並べ替えと重複除去に対応
開始日と終了日を指定すると、その範囲(両端を含む)からランダムに日付を選びます。開始日のほうが後になっている場合は自動で入れ替えて処理します。件数は最大1000件です。乱数には crypto.getRandomValues を使っています。
日付だけの書式(YYYY-MM-DD / スラッシュ区切り / 8桁)を選ぶと、時刻は付かず日単位で選ばれます。時刻を含む書式(日時 / ISO 8601 / Unix時刻)を選ぶと、その日の中の任意の時刻まで含めて生成します。CSVの列やSQLの INSERT にそのまま貼れる形を選んでください。
「昇順に並べる」を有効にすると、時系列のログや履歴データらしい並びになります。「重複を除く」は整形後の文字列で判定するため、日付だけの書式では同じ日が1件に畳まれます。重複を除いた結果、出力件数は指定した件数より少なくなることがあります(不足分を埋め直すと期間の分布が偏るため、あえて埋めていません)。
いいえ。期間の指定から乱数の生成、書式の整形まで、すべてお使いのブラウザ内で完結します。設定や生成結果がサーバーへ送信・保存されることはありません。
はい。日単位の書式では、期間が短く件数が多いほど重複します。重複を避けたい場合は「重複を除く」を有効にしてください(その結果、件数は指定より少なくなることがあります)。
すべてUTCで計算・表示しています。ローカル時刻に変換すると、日付だけを見たい用途で前日・翌日にずれることがあるためです。Unix時刻もUTC基準の秒数です。