メールアドレス・件名・本文から、読み取るだけで宛先・件名・本文入りのメール作成画面が開くQRコードを生成・ダウンロード
設定パネルの各項目の意味と使い方をまとめました。クリックで展開します。
メールの送信先アドレスです(例: info@example.com)。このツールは宛先1件に対応します。複数宛先を入れたい場合は、生成後の本文などで案内してください。
QRを読み取ったときにメール作成画面へ自動で入る件名と本文です。問い合わせ用の定型文を入れておくと、読み取った人は送信ボタンを押すだけで済みます。件名・本文は URL エンコードされてQR文字列に含まれます。空欄でも作成できます。
このツールは mailto:アドレス?subject=件名&body=本文 という広く対応された形式でQRを生成します。読み取り時の挙動は端末やメールアプリにより異なり、多くの環境では「宛先・件名・本文が入ったメール作成画面が開く」までで、実際の送信は利用者の操作が必要です。
誤り訂正レベルは一部が汚れても復元できる割合の目安(L≈7%・M≈15%・Q≈25%・H≈30%)です。サイズは出力PNGの一辺のピクセル数、余白はコード周囲の白い枠(4以上推奨)です。本文が長いとQRが複雑になるため、印刷用途では誤り訂正を上げすぎず、サイズを大きめにすると読み取りやすくなります。
メール QRコードは、宛先メールアドレス・件名・本文をまとめたQRコードです。スマートフォンで読み取ると、宛先と件名・本文が入った状態のメール作成画面が開きます。問い合わせ受付や資料請求の導線を、名刺やチラシ・ポスターから手軽に作れます。
いいえ、多くの端末では「宛先・件名・本文が入ったメール作成画面が開く」までで、実際に送信するには利用者が送信ボタンを押す必要があります。挙動は端末やメールアプリにより異なります。勝手に送信される仕組みではありません。
はい。メールアドレス・件名・本文の入力からQRコードの生成・ダウンロードまで、すべての処理はお使いのブラウザ内(JavaScript)で完結します。入力内容がサーバーへ送信されることはありません。