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URLエンコードのしくみ
URLで使えない文字を運ぶ
URLには使える文字が決まっている。使えない文字を「%+番号」に置きかえて安全に運ぶのがURLエンコード。
このポスターでわかること
- なぜ必要?使える文字が決まっている・空白や日本語はそのまま使えない・? & = は特別な意味
- パーセントエンコード% + 16進2けた・空白 → %20・1文字をUTF-8のバイトごとに
- 例あ → %E3%81%82・スペース → %20・# → %23
- 使う場面検索キーワード・日本語をふくむURL・フォーム送信
使えない文字は %+番号 で運ぶ
ご利用について:学校・家庭での学習・掲示の目的で自由に印刷してご利用いただけます(無料・登録不要)。縦長の高解像度PNG(1024×1536)で、掲示にはA3など大きめがおすすめです。販売・商用利用、改変しての再配布はご遠慮ください。
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