cron式を解説し、次回以降の実行日時を計算。曜日・ステップ・範囲・@dailyなどのマクロに対応
分(0-59) 時(0-23) 日(1-31) 月(1-12) 曜日(0-7, 0と7=日曜)*=毎回、*/5=5ごと、1-5=範囲、1,15=リスト、@daily等のマクロにも対応します。
cron式は、定期的なタスクをいつ実行するかを表す5つのフィールド(分・時・日・月・曜日)からなる書式です。Linuxのcrontabやクラウドのスケジューラで広く使われます。たとえば「0 9 * * 1-5」は平日の午前9時ちょうどを表します。
このツールはお使いのブラウザ(端末)のローカル時刻で次回以降の実行日時を計算・表示します。サーバー側のcronがUTCなど別のタイムゾーンで動く場合は、その差を考慮してください。
いいえ。解析と次回実行時刻の計算はすべてお使いのブラウザ内のJavaScriptで完結します。入力内容がサーバーへ送信・保存されることはありません。