文字ごとのUTF-8バイト列・Unicodeコードポイント・UTF-16単位数と、全体の16進ダンプを表示します
| 文字 | コードポイント | UTF-8バイト | UTF-16 |
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使えます。文字化けの多くは、あるエンコーディングで書かれたバイト列を別のエンコーディングとして読んだときに起きます。本ツールで文字ごとのUTF-8バイト列とコードポイントを確認すると、どの文字が何バイトで表現されているかが分かり、想定と食い違っている箇所を特定できます。
絵文字などBMP外の文字は、コードポイントとしては1つですがJavaScriptの文字列上では2つの単位(サロゲートペア)で保持されます。本ツールはコードポイント単位で1行にまとめ、UTF-16での単位数も併記するため、両者の違いをそのまま確認できます。
いいえ。バイト列への変換と表示はすべてお使いのブラウザ内(JavaScript の TextEncoder)で完結します。入力したテキストがサーバーへアップロードされることはありません。